高円宮杯JFA U-18プレミアリーグ JFA.jp×スカパー!連動企画「あのころのボクたちは」 ~FC町田ゼルビア 中島裕希 篇~

高体連のチームとJリーグのアカデミーが鎬を削る高円宮杯 JFA U-18プレミアリーグはこれまで、後にJリーグでプレーする選手を数多く輩出してきました。6月23日(土)の再開を前に、高校やクラブユースのOBがかつて出場した高円宮杯を振り返ります。

FC町田ゼルビアの中島裕希選手は、富山第一高校(富山)時代から点取り屋として活躍してきました。2000~2002年当時はプレミアリーグが創設される前で、クラブチームとの対戦はごくわずか。「高いレベルでプレーしたいと思った」との理由で富山第一への入学を決意した中島選手にとって高円宮杯は貴重な機会で、「個人の技術がしっかりしていて、プロと同じユニフォームがかっこよくて、うらやましさがあった。アピールしようという強い気持ちで、ユースとやっていた」と振り返ります。

大会情報はこちら
http://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u18_premier2018/


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