高円宮杯JFA U-18プレミアリーグ JFA.jp×スカパー!連動企画「あのころのボクたちは」 ~栃木SC 大黒将志 篇~

高体連のチームとJクラブのアカデミーが鎬を削る高円宮杯 JFA U-18プレミアリーグはこれまで、後にJリーグでプレーする選手を数多く輩出してきました。第4クールが始まる11月23日(土)を前に、高校やクラブユースのOBがかつて出場した高円宮杯を振り返ります。

プロ生活20年。9つものJクラブでプレーし、今年8月には史上初となるJ2通算100得点を記録した栃木SCの大黒将志選手は小学校時代からガンバ大阪のアカデミーに所属していました。
大黒選手が中学生だった頃は、ユースができたばかり。高校への進学も選択肢にあったと振り返りますが、「ユースの試合で宮本(恒靖)さんとか上手い選手がいっぱいいて良いサッカーをしていた。当時の高校サッカーはロングボール主体だったけど、自分たちのアイデアを大事にするサッカーをしていたので、そっちに行きたいと思った」とユースでプレーすることを決意しました。

大会情報はこちら
http://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u18_premier2018/


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